本質を語るには、その前段である小手先という部分を示さなければなりません。
身体や健康という分野において、小手先にあたる部分とはまさに技術と呼ばれることろです。
複数の技術を幾度も習えども習えども、それ自体を行う身体が不完全だとその技術も不完全になると考えます。
身体を知らない事を知る。
全てのスタート地点はここになります。
実は理解している様で何も理解していない方が多いです。
なぜならば身体操作においては、正しく知らなくても生きていけるからです。
ただその支障もまた身体に現れます。
なので小手先のものではなく、本質を突き詰める。
それが『姿勢』を学ぶ講座になります。
こちらでは日本でしか伝えておらず、これが自転車が乗れるようになったことと同義なります。
姿勢を正して、そこから各々の道を突き詰めていくことをお勧めします。
立芯《旅する姿勢家》
【立芯の公式LINE】


