謙遜とは、自分を遜色なく見せず、控えめで謙虚な態度を示すことです。

ということは、自分自身そのままではなく少し落として伝えることにもなります。

最近日本の美徳?とも言えるこの感覚を使う事を意図的に止めました。

なぜならば、

自身を伝える上で、本当の本質が伝わりづらくなると考えたからです。

姿勢家として、姿勢を極めた者の一人として断言します。

そして姿勢を知っている人はそうはいません。

100人に一人もいないと表現していましたが、もっと確率は低いです。

姿勢を意識して作り、そのまま過ごしている人はまずいない。

ここが出発点になります。

だから僕が伝えようとしている姿勢には価値があり、広めていこうとする理由になります。

僕なんてまだまだです、と言い続けていては本物の姿勢が伝わる筈がありません。

これが唯一無二のものであり、それを伝えられるのは大和の姿勢講座でしかあり得ません。

それくらい自信を持ってお勧めできる講座に仕上がっています。

人生を変える姿勢。

健康であり、

強くもあり、

美しくもある、

それでいて死ぬまでなくならないもの

それが本物の姿勢。

それを僕は会得して、人に伝える事が出来ます。

人が生きていく中で1番大切にしなければ後悔するもの、

健康資産。

謙遜していては、その密度がボヤけます。

だからこれまで以上に正直に言いたいと思います。

謙遜ではなく、本心を伝える。

素直になるを実践したいと思います。

立芯|身体の土台をつくる姿勢家