この世の全てとは、絶対的に存在する森羅万象全てのもの。

ただ1人の人間の人生としては、

わずか七、八十年の生の間に成し得たものが全てと言えます。

そんな短い間に目的を成し得る為には、人生を賭けるしかありません。

それこそ全てです。

武術の姿勢を拡げて、

人類のステージを一段上げる。

最近そんな夢をみるのも悪くないと思うようになりました。

姿勢家®︎として、

ヒトの土台である姿勢を根底から塗り替える必要があると考えます。

人には得手不得手というものが必ず存在する中で、僕の姿勢が役に立つということを近年ヒシヒシと感じてきました。

これは役割といった類のものだと思うと共に、僕以外では出来ないことの一つだと確信しています。

その為には

旗を立てる必要があります。

誰が見ても一目で分かり、

誰が聞いても一言で分かる、

僕の成し遂げたいこと。

準備が整いつつあります。

そして仲間も増えつつあります。

しかし、

僕という器にはどんな中身が入ってくれるのか、未だ不明なところもあります。

石橋を叩いて備えることにもそろそろ限度があります。

人生は有限。

だからこそ死ぬまで挑戦者として生きていきたいと思います。

人生を賭けて成し得たいことを言語化する。

今年の目標をまた一つプラスしたいと思います。

立芯|身体の土台をつくる姿勢家