選択肢を人に委ねない
自分のことは自分で決める。
これは日常の小さな事柄から、人生においても同じことが言えます。
以前生殺与奪の権利を相手に与えるな、というセリフがありました。
この権利が相手にある限り、自身の選択権はかなり狭まります。
いつでも自分のやりたいように選択するには選択できるなりの根底があることがとても重要です。
出来るなりの根底とは、準備のことです。
それは環境であれ、
お金の有無であれ、
仕事であれ同じことです。
必要であれば積極的にとることで、自身の選択の幅は限りなく拡がるでしょう。
自分の人生は自分で決める。
立芯|身体の土台をつくる姿勢家



