「死ぬ時が最高で最強であること」を、身体から実現する。

これが、立芯としての僕のミッションです。

今月出版する3冊目の書籍にも、その根幹として載せさせていただきました。
今生の使命と言っても、過言ではありません。

そもそもこの言葉は、武術を知った時からずっと口にしてきた言葉でした。
いや、それよりもっと前から。
「こうなりたい」と、子供の頃から抱いていた願望でもありました。

今では、その願望の叶え方を知っています。
そこに向かって、進んでいます。

ただ、周りを見渡したとき、気づいたことがあります。
この感覚が、実は当たり前ではない、ということに。

だからこそ、この言葉を強く発信し続けていこうと決めました。
死ぬ時が最高の人生を、誰もが生きられるように。
その生き方、在り方、そして手段を、伝え続けていきます。

—

今一度、ミッション・ビジョン・バリューを明文化します。

【ミッション】
死ぬ時が最高で最強であることを、身体から実現する。

【ビジョン】
先達が手本となり、誰もが本来の天寿を全うできる社会を実現する。

【バリュー(行動原則)】
死から逆算して今日を生きる。
一日一立を積み上げる。
健康を消費するのではなく、資産として積む。

—

進む道のりが、より明確になりました。
あとは、より良い手段を改善しながら進んでいくだけです。

そして、このミッション・ビジョン・バリューに惹かれる仲間を募りたいと思っています。
一人で進むのではなく、同じ方向性や価値観を持った方々と共に歩んでいく。

死ぬ時が最高で最強。

良い人生だとは思いませんか?

あなたの日常が、少しでも深く、芯のあるものになりますように。

立芯|身体の土台をつくる姿勢家